最近の記事

  1. 2017.7.6

    最後のAAランクの移植、終了。

    41歳になって、2回目の移植。AAランクの受精卵、最後の移植だ。残りは、ABランクしかない・・・・ABランクといえば、それほど悪くもないランクだけど、AAに比べると劣るのは確か。どうにかこのAAの受精卵で妊娠したいものだ、と移植に挑む。2週間後の判定日、はたして結果は?判定日を待たずして、生理痛が来た。あ、あと3~4日くらいで生理になるなーって感じの痛み。はぁ、今回もダメか、と自己判断したものの、少しは期待す

  2. 2017.6.5

    41歳、移植の結果。

    今回の移植、実はチクチクと着床痛のものがあった。お?ちょっと期待できる??・・・・と、若干、思うも、今までも同じ痛みがあったけど無理だった。期待せずにおこう・・・・・・と、予防線を張り、判定日に病院へ。そして、もちろん、無理だった。今回は、とうか、毎回、毎日だけれども、いつも夫にイライラする。何かにつけてイライラする。お願いしていることはほぼしてくれない、と自分では思っているし、私をイラつかせたい

  3. 2017.5.17

    更に年を重ねての移植。

    気付かぬうちに41歳になった。いや、気付かないわけないんだけども。ウハハ。で、41歳になってすぐに治療再開。エストラーナテープも枚数が増え、1回に6枚も貼るという始末。よほど女性ホルモンがないのだろう^^;)毎回6枚となるとテープの痕が残ってないところに貼ろう、なんて事が出来るわけがなく、お腹はかぶれまくりです。肌は強い方でこれだから、弱い人はもっと大変だね。で、移植してきた。特に体調も悪くなく、いつも通り

  4. 2017.4.28

    2人目は1人目よりも難しい。

    判定日、いつも通りフライングなどせずに病院に行く。看護師から満面の笑みで、「中待合室で待っていてね!」と言われ、え?え?もしかして、いい報告が待ってるわよ!の意味の笑み??と、期待を隠せなかった今回。診察室に入ってすぐ、先生からの言葉は「うーん、、、、、 今回もダメだったねぇ。 うまくいなかないなぁ・・・・。」うんうん、そうだよね。中待合室に呼び込んだ看護師が、尿検査をしたとは限らないんじゃんか。

  5. 2017.4.13

    移植当日、卵に嫌われる。

    移植当日、特に体調の変化もなく、移植実行。いつものように、注射やトイレを済ませてOPE室で先生を待つ。OPE室といえば緊張していたけど、移植の度に毎月OPE室に入るともう慣れてしまったな^^;)先生が来て子宮内をチェックし、毎日3回入れている膣剤のカスを、膣内からキレイにふき取る。移植が終了し、これまたいつものように管に卵がもどってないかチェック。『ま・れ・に』子宮に移植した卵が管(カテーテル)に戻ってしま

  6. 2017.3.27

    治療再開するも2度の流産、40代の壁は厚い。

    去年の8月に不妊治療を再開。38歳の時に採卵した受精卵が残っているので、40代のわんこっくでも、少しは若くて着床率がよい卵だ・・・・どうにか40歳のうちに妊娠したい!!!と、治療に挑んだ。なんと、気合を入れる暇もない程に、一発目の移植で妊娠!胎嚢確認!心拍確認!・・・・と順調でも、やはり40代のこの憎らしい身体。すぐに流産してしまう。またもや妊娠している結果が出ても・・・・・やはり、ダメなのだ。しまいには

  1. 久々の更新。二人目不妊治療始めました。
  2. 葉酸の働きは?
  3. 個人的には?
  4. 葉酸と妊娠 〜妊娠中〜
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