最近の記事

  1. 2017.11.29

    同じ41歳だけど東尾理子さんのようにはうまくいかない。

    やっとやっと妊娠できた前回の移植。2個も移植して、やっとしがみついてくれた1個の受精卵。胎嚢が見えたよ!心拍が確認できたよ!と、嬉しい言葉が続いたのも束の間・・・・妊娠3ヶ月で心肺停止、またもや稽留流産になった。流産率、50%くらいじゃなかったのかな。自分の流産率、なんでこんなに高いのかな。妊娠してくれる自体すごいことなんだけど、それ以上に妊娠継続ができない。ついに、最後の受精卵。先生から、残ってい

  2. 2017.8.30

    2個移植の結果。

    やっとやっと出来た2個移植。だからって、妊娠倍率が2倍になるわけじゃないけど、結果には期待する。待ちに待った判定日、尿をとって診察を待っていると・・・・なんと、なんと!陽性反応の知らせが!!!!あー!!!やっとだ!不妊治療を再開して約14ヶ月。結果が出ても流産ばかりでついには妊娠さえしなくなっていたけれど、やっとやっとだ!今度こそ、この着床が出産までいけますように。我が子に、妹か弟を作ってあげられます

  3. 2017.8.18

    2個移植にトライ。

    ついにやってきました、2個移植!!40歳の時、3回ダメだった時からずっと望んでいた2個移植!先生から、流産とはいえ妊娠しているから、2個移植は危険だ!と、拒否され、ずっとずっと待っていた。危険でも2個移植したいんだ!と、強引にお願いすればしてくれたかもだけど、そこまで強引には依頼せずに、我慢した^^;)回数を取るか、個数を取るか、どっちが確率が高いかは、神のみぞ知る!と、思い、どうにも押し切れなかったん

  4. 2017.7.6

    最後のAAランクの移植、終了。

    41歳になって、2回目の移植。AAランクの受精卵、最後の移植だ。残りは、ABランクしかない・・・・ABランクといえば、それほど悪くもないランクだけど、AAに比べると劣るのは確か。どうにかこのAAの受精卵で妊娠したいものだ、と移植に挑む。2週間後の判定日、はたして結果は?判定日を待たずして、生理痛が来た。あ、あと3~4日くらいで生理になるなーって感じの痛み。はぁ、今回もダメか、と自己判断したものの、少しは期待す

  5. 2017.6.5

    41歳、移植の結果。

    今回の移植、実はチクチクと着床痛のものがあった。お?ちょっと期待できる??・・・・と、若干、思うも、今までも同じ痛みがあったけど無理だった。期待せずにおこう・・・・・・と、予防線を張り、判定日に病院へ。そして、もちろん、無理だった。今回は、とうか、毎回、毎日だけれども、いつも夫にイライラする。何かにつけてイライラする。お願いしていることはほぼしてくれない、と自分では思っているし、私をイラつかせたい

  6. 2017.5.17

    更に年を重ねての移植。

    気付かぬうちに41歳になった。いや、気付かないわけないんだけども。ウハハ。で、41歳になってすぐに治療再開。エストラーナテープも枚数が増え、1回に6枚も貼るという始末。よほど女性ホルモンがないのだろう^^;)毎回6枚となるとテープの痕が残ってないところに貼ろう、なんて事が出来るわけがなく、お腹はかぶれまくりです。肌は強い方でこれだから、弱い人はもっと大変だね。で、移植してきた。特に体調も悪くなく、いつも通り

  1. 2人目は1人目よりも難しい。
  2. 移植当日、卵に嫌われる。
  3. 治療再開するも2度の流産、40代の壁は厚い。
  4. 久々の更新。二人目不妊治療始めました。
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